光の中で
堂本光一さんを応援するサイトです。KinKi Kidsのファンではありません。素晴らしい光一さんソロ活動だけを望んでおります。 光一さんソロファン以外の方はご遠慮くださると嬉しいです
素敵な同志ですね(*^_^*)
昨日の少年倶楽部の未公開トーク編は

堂本光一にあこがれたKAT-TUN・・・という内容でした

光一さんソロのバックダンサーとして結成されたKAT-TUNですが

KAT-TUNにとってあのころの光一さんは
好ましい存在ではなかったと思います

常に自分にも厳しい光一さんは
素晴らしいステージにするべくKAT-TUNにも相当厳しかったと思うのです

ただ・・・その耳に痛い厳しさって
一番大事なことなんですよね

後輩によく思われようとするならば
耳触りのいいことを言って
適当なところで妥協し褒めていれば後輩君だって煙たく思わないでしょう

後輩に怖いと思われるとわかってはいても
素晴らしいステージを作り上げるために
細部にまでこだわるからこその
堂本光一ワールドの素晴らしいエンターティメントなんですよね

だからこそ
できると信じて彼らに厳しいことを望んでだのでしょう
できないと思ったらpKinKiのように適当なところで妥協しますよね
言っても努力しようとしない堂本剛君では妥協せざるをえないですから・・・

注意されたことを努力すれば
クオリティ高いダンス等ができるようになるのです

KAT-TUNは
厳しい光一さんの言葉をしっかりと受け止め
きちんと努力したから
今の素晴らしいスAT-TUNライブテージを構築するまでになったのでしょう

心身ともに

人間として
プレーヤーとして
成長した彼らだからこそ

あのころの光一さんの言葉の重みを理解できるのでしょうね

素敵な後輩・・・というより
素晴らしいエンターティメントを追及する同志ですね

あの頃のKinKiコンは
光一さんプロデュースでしたから

それを知っているKAT-TUNが
光一さんソロのバックについて勉強したい・・という希望があるのは
重々わかります

ぜひ少年倶楽部でかっての
PopJAMのSUPER STAGEの進化版を実現してくださいませ

光一さんにバク転をやれ
と言われてできるようになったという亀梨君

以前ピカイチという番組で光一さんが頭光というプロデューサーになり
ジャニーズにはバク転が必要という企画で
やはり後輩君にバク転を教えていた光一さん

(2000.07.23)だから光一さんが21歳のころですね
PopJAMと同じ頃ですね

そのとき光一さんにお手本を見せてほしいとせがんだ後輩に
単なるバク転ではなく
鍛えぬいた腕の力をも利用し体重を腕2本で支えた腕立て伏せの体型で
着地されたのには驚きます

後輩君たちや
出演者の皆様が感嘆されてました

バクテン30


若いころから身体能力があの事務所内で突出してましたね





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