光の中で
堂本光一さんを応援するサイトです。KinKi Kidsのファンではありません。素晴らしい光一さんソロ活動だけを望んでおります。 光一さんソロファン以外の方はご遠慮くださると嬉しいです
懸念していたように陥れの内容のようですね
昨日のテレビ誌にKinKiの新番組の情報が載っていたようです

私は立ち読みもする気がないので
直接は読んでませんが
TL等で情報が聞こえてきます

新番組は懸念していたように
案の定・・・想定内ですね
堂本剛君が光一さんをばかにする内容のようです・・・



堂本剛君が光一さんを落とすために
光一さんをバカにして突っ込むらしいのですが

光一さんをバカにする前に
何故堂本剛君がしないのか

という内容のようです

おもてなし・・・と言っているようですが
堂本剛君は自分が動いておもてなしをする気がない・・・
という番組のようですね

光一さんを落とそうとして
自分のひどさを出してしまう・・というのは
堂本兄弟でも多々あったことです

ゲストさんのちょっとセクシーなCDを宣伝しようと光一さんが
盛り立てていると
いやらしい光一とばかりに
そんな話は楽屋でしろ・・といったこともありました

間接的にゲストさんのCDを
番組で語れないほどいやらしい・・・とイメージを落としていたんですよね

そんな堂本剛君がいるKinKi旅番組のために

全身全霊をすべて注いでいる舞台のたった1日しかない休演日の
早朝に博多座を出発し
火曜日深夜まで振り回され
翌日また博多座へ戻ることになるのは
御免こうむりたいものです

おととしは
ほかの方メインのCMに突如わずかの期間だけKinKiが出ることになり
光一さんが博多に帰る日に
メインのかたさしおいてKinKiだけがCMの記者会見をしてましたっけ

この記者会見も不思議でした

そのせいで
光一さんの博多入りが大幅に遅れ
本番前にいつも行っているストレッチの時間すら取れない状況になってしまいました
せめて
来週の水曜日の早朝に博多行の飛行機に乗れるようにと祈るばかりです

今年の3月12日の帝劇公演で
SHOCK大好きな光一さんファンのお友達が
終演後に

光一さん
テーピングしてた

痛そうだったけど
パフォーマンスはいつも通り

と驚いたLINEを送ってきました

光一さんがテーピングしているというTLがあふれかえってました

私は前日の堂本兄弟で
怪我したんじゃない?

とお友達に
まさかね・・・と思いつつ臆測を書きましたが

そのあとの発表は
2月中旬に肋骨を痛めた・・ということでした

その時点で
臆測が確信に変わりました

テーピングしていたのは
2月中旬ではなく
3月12日なのです

2月には光一さんが痛がっていたとか
テーピングしてたなんて
話はまったくありません

何故3月のテーピングから目をそらす必要があるのだろう

ごまかさなければならない理由があるから
ごまかしているわけで

堂本兄弟の翌日にテーピングしてた・・・
なんて発表するわけにはいかなかったということは

堂本兄弟での怪我ということに
他ならないのでは
と思うのです

素人の私が単純に原因として想像できるのは
前にもされた人間縄跳びで
失敗したふりをして胸をふまれた・・・とか

殴られた・・・とか

そんな原因しか思い浮かびません

堂本兄弟では
まだレギュラー陣の目がありましたが

旅番組では
完全にアウエィ状態でしょう

数年前のKinKiコンの移動のときのような
嫌がらせをされてしまう可能性は大きいですよね

あのときはMAがいました

でも今は
光一さんのマネでさえ堂本剛君の元マネで
ロスへ行ったとき
光一さんが予約していた病院へ
光一さんが行く前に光一さん名義で診察を受けてしまったようなマネなのですから

信用できません

堂本兄弟で
ゲストさんからSHOCKの話題がでるとさっと話をそらした堂本剛君
SHOCKに対する嫉妬心は凄かったです

菊田一夫演劇大賞を受賞したときだって
日本で3人目という偉業を達成した1000回のときだって
長年光一さんがメイン司会をしている番組としてなんのテロップもおめでとうのひとこともなかったのです

堂本剛君がSHOCKをやめさせたいと望んでいるのは
明らかですから

それには
光一さんが怪我をするのが一番ですからね

光一さんには
本当に気を付けていただきたいばかりです

KinKiコンでバク転するときも
MAが念入りに床を調べていたのです
光一さんももちろん今までのことがあるだけに重々注意されているでしょうが

多勢に無勢
アウェイ状態ですから

お財布を持たない光一さんが
山中で置き去りにされるとか・・・
嫌なことばかりを想像してしまいますね

歴史もの大好きな私です
そういうときには本当にさまざまな策略をめぐらされて
亡き者にされてしまうことのいかに多いことか

KinKi活動が終止符を打つまで
安心はできません

ケビン・コスナーさんが演じたボディガードは有名ですが
KinKi活動の際には
ボディガードを私費で数人雇っていただきたいほどです


光一さんが
SHOCK1000回記念でNHKのニュース9に出演されたとき

器用なタイプではないんです。
舞台をやっている期間は、自分の生活リズムを壊したくないんです。

この時間に食事をする、この時間にアップ(準備運動)をする、
この時間にシャワーを浴びるというリズムを、全部ルーティーン化させちゃうんですよ。
それがずれてしまって、ステージで事故があったりとか、
自分がミスしてしまったときに、『あ、今日あんなことしたからかな』 って、
それって逃げじゃないですか」


とおっしゃっていた光一さん

真剣に全身全霊を超ハードな舞台に注いでいる光一さんと・・・
一番わかっているのに・・・

舞台の休演日に博多-東京の往復をさせてまで
たった二人しかいないKinKi仕事を入れてくるKinKiスタッフって
いったい何を考えているのでしょう

旅番組なら

8月にでも収録をためておけばよかったのでは
と思いますが

とにかく光一さんのソロ妨害をしたいから
たった1日しかない休演日にあえてKinKi仕事をいれるんですよね

いつもいつも
光一さんファンが不快に思うことをしてくるのです

KinKiが解散しない限りは
ずっと続くんですね


ちなみに

大越健介さんが向き合う仕事
という本を出され

その中で光一さんを取り上げてくださったのはとてもうれしいことでしたが
最後の文章が本当に感激しました

インタビューは、その人がまとった世間体や建前といった衣をはがしていって、
素の人間の姿を浮き彫りにできれば成功だ。

そうして初めてその人の本当の声が伝わるようになる。

だから、手を替え品を替え、時には意地悪な質問で怒らせてまで
本音を引き出そうと努力する。

堂本さんは、何枚衣をはがしていっても、
どこまでもシンプルで禁欲的、率直でひたむきであった。

 「恐れ入りました」としか言いようがない。
インタビュアーとしては、心地よい敗北とでもいおうか。

そして、時代に選ばれたスターとは、インタビュアーが「恐れ入りました」と
観念してしまうような人だちなのかもしれない。

芸能オンチのぼくが、あえてこの世界の取材に飛び込もうとするのは、
そのすごさに打たれるからである。


大越さんもですがトラヴィスさんなど
見る目があるたくさんの方々は
どなたもが光一さんの凄さを認めてくださっているのです

ファンですらしょっちゅうしょっちゅう感じてしまうほど
素晴らしいエンターティナーの光一さんを粗末に扱うKinKiスタッフの
嫌がらせにはうんざりですね




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