光の中で
堂本光一さんを応援するサイトです。KinKi Kidsのファンではありません。素晴らしい光一さんソロ活動だけを望んでおります。 光一さんソロファン以外の方はご遠慮くださると嬉しいです
4年の月日が経ちましたね
昨日は3.11

東北地方太平洋沖地震から4年経ちました

元の生活に戻れないたくさんの方々のことを思うと
世の中がいくら平和だとはいえ

たくさんの方の悲しみを風化させてはいけないと
思ってしまいますね

こんなブログを書けるのも
身の回りが安穏としているからです

申し訳ないと思いつつ

今現在の幸せをみつけてください・・・
としか言えないのが歯がゆいです

お友達のご両親が大船渡に住んでらして
あのときのお友達の悲しみを思ったら・・・

それ以上は被災地に住んでいるご両親がいらっしゃるお友達に
安易に安否を尋ねることすらできなくなってしまいました

時が悲しみを癒してくれる手伝いにはなっても
悲しみは癒えることはないですね

そんな中で
毎年SHOCK公演中に
必ず追悼の意を述べられる光一さん

昨日は

2015年のSHOCKいかがだったでしょうか。
自分としては15年やってきた感覚はなくて、
この15年の中で忘れてはいけないのは4年前の今日、震災が起こりました。


公演自体は幕間だったので被害は最小限に抑えることができました。
ただそのあとの公演は全て中止となり、
Show must go onとは何かを考えさせられました。
絶対に忘れてはいけないこと。
ステージに立てる幸せを感じております。
カンパニー一同1つになり千秋楽までひとつひとつを大事に走っていこうと思います。


とおっしゃられたとか

幕間だったから
被害はありませんでしたが
フライング中だったら・・と思うと今でもぞっとします

高見沢さんがいらしていたとか

堂本兄弟が終わっても
観劇してくださるのは本当にうれしいものです

単に共演者だから・・・というお付き合いで観劇されていたのではない
ということですね

そうはいっても
日本一チケットがとりずらい舞台ですから
座席をお願いするのも遠慮されてしまいますね

一昨日の火曜日はぶんぶぶんの目撃情報はなかったようです

堂本剛君のドラマ収録中は
2か月も堂本兄弟の収録がなかったというくらい
堂本剛君派でしめられている番組でした

SHOCKが始まった途端
光一さんが朝早くから始まり深夜までの収録中
立ちっぱなしのリニューアルをしたりとか

たった1日しかない休演日にも
博多座から戻して収録したりとか

光一さんソロ活動中は収録を欠かすことがなかったのに
どうしたんでしょう

深夜遅くまでホテルの一室にいたと・・・
日記にまで書く間柄の
プロデューサーのお気に入りが堂本剛君のだったのですから

そのきくちPがフジテレビの資金を使って
堂本剛君ソロライブのタンクを横浜に建ててあげ
暇さえあればわざわざ横浜まで通ってソロライブを見ていたのです

堂本剛君ソロライブを一回もみてないジャニーさんとは大違いですね
堂本剛君曰くのお気に入りというのなら
きくちPのように何回でも見に行きたくなる・・というものでしょう

結局は光一さんソロライブやSHOCKに何回も足を運んでいるジャニーさんを見て
嫉妬した堂本剛君がそう触れ回っている・・・ということでしょうか

きくちPの意が
堂本剛君派というぶんぶぶんスタッフにも継承されているんですね

堂本剛君が某所でアルバム制作でこもっているから
ぶんぶぶんの収録がなかったんですかね

それとも・・・・・・・・・・

迷走している番組だけに
3月末で終了ということで収録の必要がなくなったのか

想像をたくましくしてしまいますね

どちらにせよ
休演日に光一さんがお休みできるのはうれしいことです

頭の中をDancing On Broadwayが駆け回ってます

AMERICAは大好きな曲で
下を向いたとき赤まりさんと顔を見合わせて微笑むなど
振り付けも大好きでした
が・・・

Dancing On Broadway
聞けば聞くほどに素敵な曲です
光一さんの歌い方も軽やかでステップも素敵です

ましてやタキシード姿の光一さんは素敵で
タカラトミーのリカちゃんのボーイフレンドのようです(博多座でも飾ってくださいましたが

途中で転調したとき
大昔テレビで見たシャーリーテンプルの世界が彷彿させられ
懐かしくなります

屋上のシーンでのOne day

ラフルアー宮澤エマさんの歌声が
コウイチの声と本当に合って素敵なハーモニーでした

歴代のリカ役のかたも皆様本当に素敵な声でしたが
ラフルアー宮澤エマさんの声は光一さんと一番合っているのではないでしょうか

どんなことがあってもコウイチについていく

という切ない恋心
コウイチに振り返ってもらえなくても・・・
見返りを求めない真の愛がひしひしと伝わってきました

その反対に
ヤラは見返りを求めるぎらぎらした恋心が伝わってきますね

コウイチがいるせいで自分の恋が実らないんだという嫉妬
芸的にいつまでたってもコウイチに追いつけないという嫉妬
をよく演じられてます

告白のシーンで
リカに殺してくれ・・と言うヤラは
相変わらず身勝手さが抜けてないんだと思ってしまいますね

好きな人に殺されるのはヤラにとって本望かもしれないけど
リカは殺人者になってしまうのですから

リカがかわいそうじゃない
なんて思いながら

改心しているようで
身勝手さは変わってないなと・・・
こういう性格は変わらないものですね

ストーリー的によく考えられてますね

しっかりと演技されている屋良君もすごいです

今随所で話題になっているプロジェクトマッピング

SHOCKでは数年前から使われてきました
今年はさらに進化して見どころ満載ですね

光一さんソロのスタッフさんは本当に優秀なかたばかりですね

優秀なスタッフさんがいて素晴らしいことを企画しても
演者が使いこなせなければ
宝の持ち腐れ
豚に真珠ですが

光一さんはじめ
共演者の方々も
すべてのスタッフさんも優秀だから

新たなる技術が生かし切れるんですね


目がいくつもあるわけではないので
何回みても
素晴らしいシーンの見落としがたくさんあります

コウイチが自ら傘をさしてまわりながらフライングするシーンがありますが
あの難易度は凄いものですよね

なんといったって自力で回転するのですから
そのシーンではいつも思いっきり拍手をしますが
見とれているのかどうか
拍手してない方も多くて残念です

ちなみに演者の方にとっては
拍手というのは一番うれしいものではないでしょうか

光一さんをガンミしたいからと(気持ちはわかります
双眼鏡で見ていたのでは拍手ができません

先日隣席のかたが双眼鏡をのぞいていたために
ほとんど拍手をしなかったのが気になりました

私なんか
何回観ても
随所で感嘆して心からの拍手を自然にしてしまいます
双眼鏡を使わないということで手が自由ということもあります

素敵なシーンの度の拍手というのは観劇のマナーではないでしょうか

昨日は二公演今日は一公演

今日も
演者の皆様が思うところの演技ができますように










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