光の中で
堂本光一さんを応援するサイトです。KinKi Kidsのファンではありません。素晴らしい光一さんソロ活動だけを望んでおります。 光一さんソロファン以外の方はご遠慮くださると嬉しいです
NHK広島 ”いのちのうた”
8月4日に放送されたNHK広島放送の
いのちのうたKinKi活動なのでリアルタイムでみることができなくて録画でみました

光一さんの司会は本当にお見事ですね

周りがみえなくなってはおしまい・・・
というSHOCK内での言葉通りに

見学されていた皆様にも
広島はもちろん東京、長崎での出演者の方々みなさまのこと
きちんと配慮されてました

広島会場で
光一さんと井上あさひアナウンサーさんと二人だけだったら
もっとレベルの高い番組になったのではないでしょうか


番組終了後も
さっさと帰ってしまう堂本剛君とは違って
いろんな方に挨拶をされている光一さんの姿が
たくさんの方に目撃され
礼儀正しいとTLされてました

カンペはもちろん出ているでしょうが
光一さんがご自分の言葉として話されているから
視聴者の胸を打ちます

そんな中で
光一さんがおっしゃった言葉尻だけを繰り返す堂本剛君の声が耳ざわりでしたね
同じ言葉を繰り返すだけなら黙ってればいいのに

堂本兄弟の頃から
ゲストさんより大声で相槌をうってましたから
かわりませんね

ましてや

さだまさしさんに歌っていただくときに
ガンミしているカンペを棒読みで紹介していた堂本剛君

曲名の命の理由の”理由”という漢字が
読めなかったんですね
びっくりです

そんな堂本剛君をフォローするために
光一さんの口がりゆうと動いていました

小学生低学年で教わるような漢字だし
リハでも歌ったでしょうさだまさしさんの曲名です
まさか読めないなんて思わないスタッフさんがルビを振ってなかったんでしょうけど・・

漢字が読めないとは知ってますが
堂本剛君には驚かされました

しょっちゅう噛んでいたし
カンペを棒読みなだけに
言葉に誠意がこもってませんでした

つんくさんのお手紙を堂本剛君に読ませたのは失敗でしたね
読むだけでいっぱいいっぱいの堂本剛君の心がこもってないので
内容は素敵なのにまったく胸を打ちませんでした

なんといっても驚いたのは
日本で一番の大物女優さんといっても過言ではないくらい素敵な
吉永小百合さんとのトークなのに
裸足でかつ
椅子にもたれているのには驚きますね

そのトークで

いつものように
俺様おかん大切にしているよ
アピを欠かしませんね

息をするように嘘をつく堂本剛君だけに
かなりぼろがでてしまいましたね

吉永小百合さんとの対談だけに
撮り直しということもできないのでしょうから
かなり変なところがあっても
そのまま
放送するしかなかったんでしょう


原宿に家族で買い物に行って
おかあさんがトイレに行きたいって言うんで
トイレに案内して
センサーのトイレで
センサーがうまくつかなくて真っ暗な時間がちょっとあったみたいなんです

そのときに母は防空壕の
口をおさえられながら
絶対に声を出してはいけないという記憶が鮮明によみがえったらしくて

そのときに初めて戦争というものが
これだけ時間をたっても
母を苦しめているんだというところから・・・


と・・・・さもオカンを気づかう優しいぼくちゃんというアピですが
どこからどうみてもマザコンとしか思えない内容なんですけど

TLでもにぎわってましたが
突っ込みどころが満載です

まず36歳にもなって”母”といわずして”おかあさん”なんて
みっともないですね

息子にトイレまで案内してもらわければならないなんて
びっくりです
どこかへ子供と一緒に行ったって
子供にトイレに案内してもらう・・・なんて私には考えられません

センサーがついているくらいのトイレなのです
あちこちに案内版が出ているでしょうから
それを頼りに行けますよ

いつの話かわかりませんが
堂本剛君のおかんって
ひとりでトイレに行けないくらいの行動力しかないんですかね

俺様優しいアピしたつもりが
行き過ぎましたね
結局はおかんを落としてますよ

扉を開けた瞬間にセンサーが働いて電気はつきます
なんらかの不都合があってつかなかったとしても
扉を閉める前に
点かない・・・と気が付きますよね

電気がつかなくてこわければ
扉をしめなければいいだけの話ではないですか


ちょっとの時間でも真っ暗な時間・・・なんて
そこには存在しないと思います

一見通るような話だけど
堂本剛君の作り話はすぐにぼろがでますね
堂本剛君レベルの思考回路での物語ですから

物語を作るには頭が必要なんですよん

で・・・
一番の問題が

口をおさえられながら
絶対に声を出してはいけないという記憶が鮮明によみがえったらしくて


というとこでしょう

鮮明な記憶が残るのって
早くて5、6歳ぐらいでしょうか

戦後70年です
終戦の年にその経験をしたとしても
堂本剛君のおかんって

75歳にはなっているということなんですね

終戦の年より前の経験だったら
75歳以上・・・80歳未満ぐらいということですよね

66歳ぐらいという噂があったのに

75歳というと
堂本剛君が36歳だから
40歳前後に出産したということですよね

堂本剛君は知らないでしょうが
その頃は
30歳でマル高出産といわれている時代です

高齢出産の母子手帳に「高」という字が丸で囲まれたハンコを押されていたことから
そう呼ばれていました

女性の多くがマル高にならないようにと結婚を考えていた時代です

そんな昭和54年に
40歳前後での出産なんて考えられませんね

医療が発達した今なら40前後でもたくさんのかたが出産されてますが
その当時と今では全然医療環境も違います
人の目もあります

うわさの66歳なら
お姉さんがいるし
30歳で第2子出産は考えられます

結論として
堂本剛君のオカンには
防空壕の経験があるはずがない!

よって
あの話は真っ赤な嘘
ということになりますね


天下の吉永小百合さんに
口からでまかせをとうとうと話す堂本剛君には本当に驚かされます
吉永小百合さんをごまかせると思ってなんでしょうかね

吉永小百合さんは
とーーーっても頭のいい方だから
そんな嘘すぐに見破ってそうですね

堂本剛君のおかんもお気の毒です
息子の嘘によって
10歳も多く鯖読まれてしまいましたね


ましてや

そのときに初めて戦争というものが
これだけ時間をたっても
母を苦しめているんだと


そんな状態になって
初めて思ったということに驚きます

それまで感じてなかったんですかね

戦争によってたくさんの人が傷つき苦しんでいるんですよ
あの言い方では
いまだにというか・・・その時以降も
堂本剛君のおかんだけが苦しんでいると思ってそうです


これは生ではないですが
突っ込みどころ満載ですね

頭が足りないのに息をするように嘘を言うから
つじつまが合わなくなってしまいますね

番組始まってすぐに

広島だけでなくさまざまな場所からと言っていた堂本剛君

他には東京、長崎とたった二か所ですけどね

堂本剛君には二か所でもさまざまな場所・・・という表現になってしまうんですね

光一さんに東京、長崎とフォローされてました

いちいち光一さんがフォローしなければならないし
堂本剛君が変なことを言わないようにと
光一さんとしては伏線を張っておかなければならなかったのでしょう

光一さんとアナだけだったら
もっとレベルの高い会話ができたでしょうに
それだけが本当に残念でしたね

自分祖母が長崎の人で
ちょっとずつ話を聞いていたりしていたんですけど
もしかしたら
思い出したくないことなのかもしれないと
思ってしまったこともあるんですよね

あまり聞いちゃうとだめなのかな
でも今また改めて聞きたくなっちゃいましたね


と光一さん

おばあ様が原爆投下された長崎出身ということで
光一さんにとっては身近な話でしたね

思い出したくないことなのかもしれないと
思ってしまったこともあるんですよね


光一さんらしいですよね
おばあ様にも優しい気遣いをされてますね
光一さんの言葉って本当に人への愛が根底に隠れてますね

私が小さいころ
渋谷や横浜では

片腕がなくて簡単に包帯してあるだけの方
片足がなくてびっこひきひき歩いてる方
眼帯している方

よくみかけましたが
お気の毒で見ることができませんでした

あの方たちにとっては
人の死に直結した恐ろしい出来事が満載の戦争は
語りたくはないでしょう

光一さんの気遣いは本当の優しさからなんですよね

愛してるなんて決して口にはださないけど
言葉の端端から優しさが伝わってきます

ソロコンではファンへの愛ある毒舌満載だけど
こういう司会ではあのMCが頭を全然よぎらないほど
別の光一さんです

きちんと場所場所を使い分けている光一さんの
すべての面がいとおしいですね

激しいダンスを踊っているときのきりっとした厳しいお顔や
夜の海のようなせつないシーンのダンスのはかなさを表現したお顔や
MCでのいたずらっ子のようなおちゃめなお顔
そのギャップがすべていとおしいです

目に焼き付いた
SHOCK!のシーンが
何回も何回も頭の中で繰り返されてます

なんといっても歌い始め
目玉ステージで
スポットライトを一身に浴び
ソロで踊る演出が凄いですね

ケント・モリさんの振り付けが素敵なのは言うに及ばず 
その振り付けをあれだけ素敵にまとめるのは
やはり光一さんの演出力とキレッキレのダンス能力なんですね

もって生まれた天賦の才能や音楽、芸術センスと
真剣に学んでいろんな知識をつけた賜物ですね

SHOCK!だけでなく
断片的にさまざまなシーンが
脳内をぐるぐる、ぐるぐる

いたずらっ子のようなお顔のMCもぐるぐる、ぐるぐる
Spiralですね

今日は8月6日
広島に原爆が落とされた日です

いのちのうた
神妙な顔で司会したその舌の根も乾かない2日あとに
KinKiのぶんぶぶんの撮影でしょうか

とあるお笑い場所で目撃情報があり
それも堂本剛君が大好きな下卑たことを光一さんがされているようです

お笑い目的のようですが
全然笑えない内容のようです

堂本剛君ソロトークショーでは
光一さんの悪口を言った時しか笑いが起きない堂本剛君企画らしいですね

三上アナの言ったように
脚本家もプロデューサーも
堂本剛君の派閥でしめられている現場ですから

光一さんにはいつものように知らされてなかったのでしょう

なにしろ堂本剛君ソロライブでは
いやらしい言動で観客をあおったことで
自分のズボンの前をぬらしてしまうような堂本剛君です

そういうおどろおどろした下卑た行動が大好きですから
いyらしいネタと言っても子供レベルのネタしかしない光一さんや
光一さんファンには受け入れがたい内容のようです

下卑た行動でしか笑いが取れないなんて
お笑いではないですね


いのちのうたの2日あとの広島の原爆記念日なのですから
関連ある企画にすればいいものを

まったく
情けないものです

そんなKinKiにいつまで
光一さんが縛られるのでしょう







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