光の中で
堂本光一さんを応援するサイトです。KinKi Kidsのファンではありません。素晴らしい光一さんソロ活動だけを望んでおります。 光一さんソロファン以外の方はご遠慮くださると嬉しいです
光一さんのエンタテイナーの条件が売り上げ一位ですね(*^_^*)
エンタテイナーの条件が売り上げ一位に輝きましたね

光一さんの大好きなお仕事とはいえ
一公演4000キロカロリー消費する舞台を一日二公演されている光一さんにとって
素敵なお知らせですね

でも・・・
こういう記録ができると
次回を出させてもらえないんですよね

SHOCKサントラ盤がリリースされたのは
2006年1月

ミュージカル・サウンドトラックが同オリコンチャートで首位を獲得したのは史上初
また、2006年度日本ゴールドディスク大賞サウンドトラック部門を受賞したんでした

だから・・・
サントラ2作目を発売させてもらえないんですね

また一位になったら
光一さんの名誉が増えます

BPMアルバムのとき
日本大手のCDショップが軒並み一位としたのに
オリコンだけが醜いあからさまな捏造で2位にしたのです

その後はうまく隠して捏造を続けているのでしょう
捏造してないわけがありません

ランキングの捏造よりも
リリースさせない・・のが一番の妨害ですから
一位になるほど望まれているとわかっているからこそ
堂本剛君の親族会社と噂されているJEは
リリースさせないのでしょう

毎日
幕間順調
無事終演
その言葉に癒され

観劇されたかたのTLで疑似体験させていただいてます
本当にありがたいですね

SHOCK中は観劇できなくても
光一さんが輝いている・・ということで楽しい毎日ですね


光一さんの連載を担当された上甲薫さんが素敵なコメントを書いてくださってますね

“王子の中の王子” 堂本光一が人を魅了し続ける理由

日本で最も「王子」が多く集まる場所、それがジャニーズ事務所だ。

特に容姿端麗、かつストイックに芸事を追究するタイプの“正統派”は伝統的に王子と呼ばれ、
さらにその中でも、他のタレントのファンたち含め誰もが一目置く王子の中の王子が、
KinKi Kidsの堂本光一である。

堂本光一の人気の理由を考えるなら、

まず、クリエイティブなところが挙げられる。


時にはジャニー氏の強い反対を押し切って、
より現代的に、より広い客層に受け入れられるものへと少しずつ姿を変えて今に至る。

情報過多で目の肥えた現代の観客は、「今年はどんな新しいものを見せてくるのだろう」と期待して彼の舞台に足を運ぶ。
あまたのステージを観てセンスを磨いてきた堂本の才能が、
演者としてだけでなくクリエイターとしても高く評価されているのだ。



観劇する人の立場からも舞台を構築する術がそなわっている光一さんです
いいと思うことは
しっかりと大丈夫ということを検証してご自分のものにされるのでしょう

3時間強素敵な歌と素晴らしいダンスを魅せる光一さんです
ましてやその演出を担っているのですから
魅せ方を把握してらっしゃいますよね

リピーターが続出するのは当然ですね


人気の理由2つ目は、決して嘘をつかない人柄だ。 

夢を売るのが使命というアイドル業の性質上、往々にして彼らは本音を言えない立場に置かれる。
が、堂本は徹底して正直。正直に言えないことがある場合は、ためらいなく黙秘権を使う。

取材する記者の側からすると多少大げさに“盛って”話してくれるタレントのほうが、
刺激的で目を引く記事を作りやすいため助かるし、
当人にとってもそのほうが得なわけだが、彼はそういったリップサービスを一切しない。
己の心情に過不足ない言葉だけを慎重に選び、コメントをそこにとどめる。
たとえそれによってインタビューの場が気まずい空気になろうともだ。
しかしその姿勢を貫いたことが結局、彼を“信用できる人間”と目されるまでにした。

堂本の言動には長年にわたってブレない一貫性があることを、継続的に見ているファンや記者たちはよく知っている。
だからこそ彼が語る言葉に、人は耳を貸すのだ。 


素敵な文章です

その対極にあるのが同じグループにいる人というのは
なんともはや
笑えない由々しき事態ですね

前回言った言葉と同じ・・ということがあったかな
と思うくらいぶれぶれですからね
その場その場で耳障りのよい都合のいい言葉を並べ立てる堂本剛君

人間としても対極にあるばかりか
音楽への情熱も取り組み方も光一さんとは対極にあるのですから

本番前には120%仕上げたいという光一さんと
ソロライブではステージを練習場としてもOKという堂本剛君

同じグループとして活動するのが
いかに困難かということですね
二人の会話が仕事でも一切ないというのが当然といえば当然です

3年前のKinKiコンで
SHOCKをやめさせろという署名運動を許可した関係者が
光一さん関係者ではありえないから
堂本剛君関係者という確かな事実が
堂本剛君のすさまじいまでの光一さんへの嫉妬心を表しているのでしょう

表にみえるだけでも
信じられない妨害をしているのです

見えないところでは
もっと姑息で陰湿な妨害を仕掛けている・・というのは
想像に難くないですね

日本一チケットがとりずらい16年全席即日完売のSHOCKを
やめさせようとする堂本剛君だけに
休演日にインフルエンザが蔓延している場所でロケを行うのでしょう

光一さんがインフルエンザにかかり
SHOCKが休演になって一番うれしいのは堂本剛君ということですね

たった二人しかいないのに・・・・
そんな人と同じグループとして活動しなければならないのです
光一さんの苦労は想像を絶するものがあるのでしょう


SHOCK出演者のかたがインフルエンザにかかられたとか

1週間は休まなくてはならないのです
体もつらいでしょうが舞台を休まなくてはならないという精神面もつらいでしょう
一日も早く回復されることをお祈りしております

おひとりおひとりが重要なポジションなのです
座長をはじめ
出演者の皆様スタッフの皆様が
感染に気をつけられて
健康で千穐楽まで走り抜けていただきたいですね





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