光の中で
堂本光一さんを応援するサイトです。KinKi Kidsのファンではありません。素晴らしい光一さんソロ活動だけを望んでおります。 光一さんソロファン以外の方はご遠慮くださると嬉しいです
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光一さんだけの永久保存版の会報が届きました(*^_^*)
素敵な会報が我が家に届きました

SHOCKと
野球大会の画像だけです

堂本剛君の写真が一枚も載ってないので
永久保存版です

光一さんって3時間強のSHOCKで

どの一コマの写真でも
常に絵になるんですね

激しいダンスシーンでも
殺陣で歯を食いしばっているときでも
怖い表情でも、悲しい表情でも
美しい

やり直しがきかない舞台では
一番大事なことでしょう

光一さんだけの会報に
自称KinKiファンがまた何か言っているようです

光一さんは出演させてもらえない音楽番組に
堂本剛君が出た時には自称KinKiファンはなんにも文句は言わないのに

こういうときはこぞって文句をいうのは
KinKiファンではなく堂本剛君ファンということですね
光一さんソロというとことごとく牙をむいてきますね

光一さんだけということで
うれしい反面

これだけ完璧に光一さんだけ・・・・
というのは
ある意味何かあるんではないか
疑ってしまいます

今までのことがあるだけに
単純に喜べません

堂本剛君だけが音楽番組に出演したからと・・
その代わり・・・
ということなんでしょうか

その代わりなんかには
全然なってませんけどね

音楽番組で光一さんソロを見たいのです

ソロコンサート集客数から
光一さんファンがKinKiファンクラブの95パーセント以上と思われるだけに

ソロでリリースしたら
確実に一位をゲットする
大人気の光一さんソロをテレビに出演させないというのは
あまりに理不尽です

こんな不公平なKinKiなんていりません

光一さんソロだけの素敵な会報であっても
ごまかされませんね

今日の
NHK スタジオパークからこんにちは

高嶋政伸さんがゲストで
最近うれしかったことは
という視聴者からの質問に答えたときに
秋山君の話がでてきました

ホテルというドラマで共演した方と
一緒に集まったときの写真を公開してくださり

その中に楽しそうな秋山君が写ってました

お子様が三人だそうです
秋山君からのメールが送られてきて
優しく気遣いのできる秋山君は今もまだ健在・・ということがわかりました

光一さんのそばに秋山君がいないのはすごく残念ですが
秋山さんが幸せそうで本当によかったです




1日 匿名さま
ありがとうございます

>私は、小学生の時に見た「家なき子2」で、光一さんを好きになりました。

お隣がやっていた「金田一」は見ていません。

あれから約20年余り…
光一さんは今も変わらず、お美しいですよね。


偶然ですね

リアルタイムで見ていたものの
録画が残ってなくて悲しい思いをしてましたら
お友達が貸してくださったので
先日家なき子2を久しぶりに見ました

若い・・というか
まだまだ少年ですが
それでも品の良さが伺えます

光一さんとは違う性格の少年をしっかりと演じているところに
光一さんの演技力が光ります

>更に光一さんは、見た目だけじゃなくて、知識も豊富で性格もいい。
こんな男性は、日本…いや、世界中を探してもなかなかいないでしょうね。


KinKiだと
堂本剛君がいつも光一さんの悪口を吹き込むせいで
鵜呑みにしてしまうかたも多いですが

光一さんソロだと
いつも暖かく長いお付き合いをされている様子が伝わってくることが
ちらほらとあるので
うれしいですね

堂本剛君の口に騙されてしまう方の見る目のなさには
驚きます
そういう方は信用がおけませんね

>光一さんの才能を、もっともっと沢山の人に知ってもらいたいです。

そのためには、さっさとKinKiを解散させて、光一さんが、ソロに専念できるようにしてほしいです。


KinKiある限り
堂本剛君がKinKiを利用して
光一さんのイメージを落とし続けますからね

光一さんをメディアにたくさん登場させていただければ
もっと光一さんにファンが増えるし
それでKinKiの人気につながるかもしれないのに・・・

堂本剛君が親族会社と噂されているJEと結託して
光一さんソロ妨害ばかりしているから
KinKiの人気は回復することなど望めませんね

1日匿名さま
ありがとうございます

>他はどんなドラマがお勧めですか。yuyuさんのお好きなドラマを教えて下さい。

まったく違うキャラクターを演じ分けている
銀狼が大好きです

記憶が曖昧になっている過去の出来事の葛藤に悩みながらも
冷静沈着な判断力で事件を解決するリモートも好きです

他のドラマも全部好きなんですけどね

>ところで、yuyuさん達、光一さんファンの方々は、
初めはどういう経由で光一さんのファン…というか、Tを嫌いになったのですか。

初めはKinKiのファンの光一派だっただけで、
だんだんとTを嫌いになったのでしょうか。
それとも、初めから、ソロの光一さんのファンなのでしょうか。


最初からしっかりと見る目をお持ちで
堂本剛君がおかしいと
KinKiを応援できない方も多いですね

私の場合
あの頃
堂本剛君のドラマ金田一が人気だったので
娘が最初みていたということもあり
(堂本剛君のドラマはその後一切
我が家では見ませんでした)

KinKiの曲は素敵な曲が多かったので夏模様までは
しっかりと予約して購入してました

KinKiコンのDVDも購入していましたが
見てて堂本剛君のアップがやたら多く
歌っている光一さんが見切れたり
光一さんの声が全然聞こえなかったりと
音量操作がひどいので
一回見るだけでもやっとでした

夏模様からDVDも購入しなくなったので
気持ちは楽になりましたね

いつも
KinKiだと堂本剛君の裏操作が目について
KinKiを応援するのには忍耐しかありませんでしたが
夏模様で吹っ切れてよかったと思います

>私は、初めは光一さんにもKinKi にも興味がなく、ただTが嫌いでした。

SMAPが好きだったこともありますが、
「なんて、生意気で、それでいて人に取り入ろうとする、女の子みたいな子だなぁ」と思っていました。

事務所の先輩を、みんなが「さん」付けか「くん」付けで呼ぶ中で、
一人「SMAP兄さん」と呼んだ事が、まず嫌いでした
事務所の先輩を「兄さん」と呼ぶのは、吉本の芸人さんの真似だと、
大阪人の私たちはすぐに気が付いていました。


堂本剛君は若いときから
目上のかたに取り入ろうとするさまが露骨でしたね
芸人さんだと事務所の威光をかさにきて上から目線で
態度が全然違うのには性格の悪さしか伝わってきませんでした

木村君にダンスシューズをもらったと吹聴してましたが

あとで
先輩の靴のおさがりが箱に入っていて
偶然木村君の靴を片方だけとったということがわかりました

木村君は特別に可愛がっている俺様にくれた・・・
みたいに話していたから
大ウソつきということが
そのことでもわかりました

いつもいつも
堂本剛君の嘘がばれてくるんですね
それでも
言ったら信じるよと嘘をつき続ける堂本剛君の人間性がとても理解できません

>テレビであからさまに調子が悪そうなところを隠せないプロ意識のなさや、
「俺、面白いだろ?」風なボケ方や、変なファッション。
唄い方も、踊り方も。光一さんが、どうとか、KinKi がどうとかではなく「Tが嫌い」ありきでした。
光一さんの魅力に気が付いたのは、随分後の事です。


俺面白い・・・と視聴者に刷り込んでいるだけなんですよね
その実
面白いことはひとつも言えず
光一さんにふられると
そこで振られてもと逆に光一さんを責める

歌がうまいというのも
視聴者に刷り込んでいるだけで
王様のブランチでも堂本剛君のパートのほうが簡単だと
言われてましたが
音程やリズムをしっかりととれていたのは光一さんなんですよね

いつもいつも
誰それにいわれたと
自分がいわれたいことを自分発信でいいふらしているのです

堂本剛君ファンはそれをまともに信じてしまっているから
ファンを続けているのでしょう

>他のグループを見ても、誰かを好きだと、
自然とその彼が属するグループも好きになって応援している方が圧倒的に多いですよね。
KinKiはファンが二分化していますね。
Tがもう少しまともなら、楽しいKinKiコンやファンクラブの情報などがあっただろうに


もともと光一さんありきで作られたKinKiなのです

二番目の位置が嫌で
芸向上の努力もせずに
光一さんの位置がほしくなって
二十余年
ことごと捏造でく光一さんを陥れ続けてきたんですよね

歌が下手でも・・・
ダンスが踊れなくても・・・
性格さえよければ
応援できていたでしょう

あそこまでひどい人間って
○十年生きてますが
他にみたことないですね

>KinKiはファンが二分化していますね。

Tがもう少しまともなら、楽しいKinKiコンやファンクラブの情報などがあっただろうに。
光一さんの魅力がチャラチャラしていなくて大人な魅力な事と、
Tが酷い状態な事で、もうアイドルグループとしては機能していないのに、
光一さんファンをKinKiファンの数に入れたくて、こんな状態が続いているのでしょうか。


堂本剛君の性格はもう変えられないでしょう

堂本剛君が光一さんのイメージを落とし続けているのです

SHOCKとかソロコンご覧になった方が
テレビでみる光一さんと全然違うと驚くかたが多いです

堂本剛君がイメージを落とし続けているKinKiの番組しか出演してないのでは
光一さんのファンだって増えるとは思えません

光一さんファンが増えなければ
KinKiのファンだって増えるわけもなく

となれば
KinKi解散しかないですよね

KinKi解散となったら
堂本剛君の収入は激減してしまうから
堂本剛君は解散したくないでしょうが

これだけ光一さんのイメージを落とされ
ソロ仕事の妨害をされているのです
早く事務所には判断していただきたいものですね

A-Chan さま
ありがとうございます

>このフォトタオルの件、情報漏洩と同じくらいの事故です。

例え、性善説だったとしても、JEの応募要項に

「■お客様の個人情報は、プレゼントの抽選/発送作業以外の目的では使用致しません。」と
記載されている以上は、
他の事に使ったら罪になります。

ましてや、応募されていない方が、となると、そのアドレスはどこから入手?
となり結局のところ、情報漏洩につながります。  

せっかくの光一くんのプレゼントなのに、変な汚点を付けないで頂きたいものですね


そうなんですよね

結局は情報漏えいなんですから
しっかりと管理していただきたいですね


たくさんの拍手をありがとうございます

1日16時4分のかた
ありがとうございます

>グループ20周年はなにをやっても彼の「いかに自分が大変だったか」
「俺様すごいだろ」など自己自慢で終始することは目に見えています。
また「死にたかった」も連発するかしら?


KinKiは疲れる
俺様の膝は立ってられないほどチーズのようにフニャフニャ


できない言い訳しか
堂本剛君の口から語られてませんね

今ネットやTLで
騒がれている素敵な指南記事があります

劇団四季で学んだプロとアマの11の違い ~生き残る人・消える人~

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160510-00010000-storys-life


その2「プロは取り組みながら元気になっていく」

「アマは取り組みながら疲弊していく」 



<解説>
プロはその瞬間を感動して生きています。だからすべてが発散になります。
アマチュアは、「疲れる、きつい」と言って、楽な方を優先します。
だから発散ではなく、疲労となって蓄積され身体が疲弊していきます。



毎年進化し続けるSHOCKをみてもわかりますし
進化し続けるソロコンみても然り

あんなに体力を必要とされるダンスナンバーばかりですが
消化していくごとに
どんどん体力もパワーアップされているんですね

その反対に
ダンス嫌いと言い続けている堂本剛君は
どんどん踊れないからだになってしまったんですね


その3「プロは不調な時でも取り組みながら治していく」

「アマは言い訳して休む」


<解説>
プロだって不調な時や怪我などで力を発揮できない時があります。
そんな時、意識を切らさず自分にできることを黙って取り組みながら復調するためのきっかけを掴もうとします。
プロは休むことも仕事の一部と位置付けています。

アマチュアはそんな時、「休めていないんで」
「体調が悪いので」などという言い訳をして休もうとします。

うまくいかないと首をかしげて、皆が自分に注目しているかのような自意識を働かせます。
苦しんでいるのですが、本心はどこかで周囲の関心を惹こうとしています


靭帯を初日開演前に切った時も
本来なら固定し松葉づえが必要とされ
痛みで立っているのもつらかったでしょうに・・・
観客に気づかれることなく公演を終えたのは驚異ですね

大太鼓のシーンで親指の爪がはがれ
血だらけになりながら
フライングもされた光一さん

あまり語られない光一さんですが

16年の間には
点滴を病院で打ちながら公演したことも・・・
歌もセリフも風邪声だけど
殺陣だって大声でセリフを叫んでらしたり

どんなに状態が悪くたって
一切手を抜かない光一さんと比べ

準備不足で
歌えない、踊れないがために
ステージから何回もはけ

お前のせいで過呼吸がでたと
仮病の過呼吸を持ち出して光一さんを責め
奥で光一さんが呼びに行くまでギターで遊んでいた堂本剛君

KinKiコンでステージに薬をばらまいて
光一さんに拾わせたこともありました

踊りたくないがために
診断書も公開せず

膝がフニャフニャ、立っているのもやっと・・と
堂本兄弟で
踊らないようにするために仮病を持ち出す堂本剛君

東山さんに
ほっとけば治るよと言われてましたっけ

仮病の過呼吸まで持ち出し
同情をひこうとするあまり
○にたいとまで言い出す始末

生きたくても難病で限りある命のかたもいる中で
命を粗末にする言葉を平気で言い続ける
常識のなさには怒りしか覚えません

その4「プロは高い自己基準を持っている」

「アマは基準が甘い」



<解説>
プロは、”こんな意識でやっている自分は許せない”と思うくらいの高い基準で取り組みます。
できなかったとしてもできなかった理由を明確にし、そのギャップを詰めていきます。


アマチュアは、妥協することが癖になっていて基準を低く設定して満足しています。
目標と現実にギャップを感じたら、ギャップに打ちのめされてショックを受けすぐに諦めます


Gravityコンサートだって
オープニングから
ハードなダンスを6曲も続けたのに・・・

3年たったSpiralコンサートでは
それよりももっとハードに
10曲も踊り続けるセットリストにした光一さん

自分へ課した挑戦ということですが
常に上へ上へと目指す光一さんだからこそ
ファンはついていくんですね

その反対に
ぼくちゃんのどが弱いからリハできないもん
とボイトレすらしない堂本剛君

結局は昔のKinKiの曲までキーを下げなければ歌えなくなってしまった堂本剛君

今からでもボイトレすれば歌えるようになるのに
ファンのためでも嫌いなボイトレをしようとはしないんですね


その10「プロは力まず、自然体」

「アマチュアは力んで、みせようとする」



<解説>
プロは自然体です。
力も入っていません。
努力することは当たり前。
その姿をアピールもしません。


アマチュアは、力んで、みせよう、みせようとします。
努力している自分を前面に押し出して表現したりします。


堂本剛君ってギターを教わったころ
目立つ場所でいつも練習していたんでした

きくちPが
光一は練習している姿はみたことがないけど器用に弾き
剛はよく練習しているよ
と言っていたことがありました

上手に弾けなくても
いつも練習しているアピは欠かさなかったんですね
一生懸命練習しているよというアピなんでしょうけど・・・

座って初心者レベルの同じコードをポロンポロン弾いていても
練習しているように見えますからね


このサイトで語られている記事で

プロの光一さん
アマの堂本剛君
ということがはっきりとわかります

読まなくてもわかってはいましたけどね

>「ファンのことを第一に・・・」ってどの口がいっているのか?
ファンに母性を求め、最低限のステージができないことも大目にみてもらうことしかできない人間が、
自分のこと以外の人やモノに感謝の気持ちなど持つはずはありません。


KinKiコン前日には
大目にみてねという
自分の努力不足を棚に上げたおめこぼし要求のwebが更新されてましたね

ファンのために少しでもいいステージをみせようと努力したくない堂本剛君ですが

そういう言い訳が通用しないと
仮病を持ち出すんですよね

それでも通用しないとなると
○にたいというのですから

この言葉は脅迫ですよ

そういうことを聞いたら
譲歩するしかなくなります

そうして脅かせばなんとかなると思っているのでしょう

>彼もやっかいですが、彼の信者はもっとやっかいです。
でも、37歳の彼を信じて行動するのは自分の責任ですからね。
光一さんのファンは本当に幸せ者です。
忍耐が必要ですが・


堂本剛君のファンはお仕事・・・と思われる節が多々あります

素人ではなさそうな暗躍ぶりです
そのためにお金が必要なの
と思います
だからKinKiに執着しているの
と思います



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2016/06/04(土) 16:04:14 | | # [ 編集 ]
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