光の中で
堂本光一さんを応援するサイトです。KinKi Kidsのファンではありません。素晴らしい光一さんソロ活動だけを望んでおります。 光一さんソロファン以外の方はご遠慮くださると嬉しいです
ジャニワに飛び入りした光一さんへ後輩君のファンたちの熱いTLがうれしいですね(*^_^*)
昨日梅田芸術劇場のジャニワに光一さんが飛び入りされ
エアー三味線されたあと
Hallo Broadway!
を紫耀くんと一緒に歌ったようです

後輩君ファンの観客も大歓声
光一さまがと暖かい歓迎の歓喜のTLがすごかったですね

そのTLがまとめられてます
http://togetter.com/li/1036063

スタッフさんや後輩君たちに
望まれての出演なんでしょうけど
光一さんは必ず後輩君をたてるのを忘れませんね

後輩君の舞台だからと
最小限の出演です

だからこそ
後輩君ファンも舞台に華をそえた光一さんに
感謝しているのでしょう

だからこそ
毎年出演をオファーされているのでしょう

(2012.11.19)SHOCKの鎧衣装着て出演者達を斬りまくる
(2013.1.14)Jr.マンションデビュー
(2015.1.17)デカメロン伝説を完璧に踊る
(2016.1.22)内に抱かれフライング
(2016.10.12)Jr.マンションでエアー三味線 紫耀君とHallo Broadway! を歌う


すごい歓声があがったら
ついつい長居してしまいそうですけど・・・

先輩風吹かせて
必要以上に舞台上にいない・・・
ということができるのはすごいことです


たくさんの後輩君ファンの素敵なTLの中で
ごく少数の自称KinKiファンのTLが怖いものがありました

堂本剛君ファンでしょうが
光一さんが後輩君ファンに絶賛されているのが悔しくて
非難しているのでしょう

いつもいつも
不愉快なことって
必ずKinKiがらみですね

梅田芸術劇場にしても
博多座にしても
十余年全席即日完売のフライングのあるSHOCK誘致のために
数千万かけて天井を改修したのです

そのフライング機構を後輩君たちが有意義に使っているのをみるのは
光一さんとしてもうれしいでしょう

頑張っている後輩君たちには
光一さんはどこまでも応援を惜しまないでしょう
光一さんファンもしかりですね


女性週刊誌の表紙に
KinKi紅白出演か・・・
という見出しが大きく書いてありました

昨年堂本剛君が詐称のKinKi20周年を言い出したときに
すでにKinKiが紅白出場というまでシナリオはできていたのでしょう

紅白出場のためには
20周年ということが必要だった・・・ということですね

20周年で紅白出場を果たしたV6のように・・・・

だから不自然な前倒しとなったのでしょう

光一さんソロ10周年も潰せるし

(2015.01.29)週刊文春でメリーさんが
SMAPは踊れないじゃない

うちの子は
ある程度踊らなきゃしょうがないんです

対立するんならSMAPを連れていって今日から出て行ってもらう
あなたは辞めなさいよ


27抜粋25赤印


28抜粋40


とおっしゃってから
SMAPの解散劇は確実に進行していたのでしょう

光一さんは知らなくても
おかんがメリーさんと懇意の堂本剛君は知っていたのでしょう

2016年にはSMAPが解散して紅白に出場しない
ということも当然計画内だったのでしょう

だから
今年の元旦コンで
SMAPが出ないとわかっていた
堂本剛君は紅白に出たいと言ったんですね

その発言はまずかったね
とまわりから非難されたのでしょう

堂本剛君ではなく光一さんが紅白に出たがっていると言ったように捏造しているのも
怖い話です

光一さんは言ってないと否定しても
光一さんの言葉は堂本剛君イエスマンKinKiスタッフに操作されているマスコミには載せてもらえません

権力がないと
どうしようもないですね

これだけ
あちこちで
KinKiがSMAPの後釜と言われていた
SMAPさんが出演することになったら
いい恥さらしです

ところで私は
SMAPさんは踊ることができていると思います

少なくともスマスマにKinKiが出演したとき
堂本剛君より硝子の少年を上手に踊ってました

堂本剛君は完全に踊れないのです
30代の若さで加齢か太りすぎが原因とされている膝痛で踊れないと言って
拒否しているのです

歌って踊る事務所にいながら
ダンス嫌いと
喉が弱い俺様と
なんのレッスンもせず
自堕落な生活をしていると
自ら言っているようなものです

ましてや
そもそもライブにはダンスは必要ない
とまで会報で断言しているのです

事務所の意向とは全然違いますよね
違うどころか
アイドルを否定し
所属するKinKiというグループを否定し
俺様はミュージシャンといいながら
楽譜すら読めず
ギターすら弾けないのです

ちなみに
楽譜すら読めない堂本剛君は
新曲をいただいたときは
楽譜ではなく音源でもらっているんですね

光一さんを落とすことしか念頭にない堂本剛君
人気のある光一さんにバーターとしてつければ
まだまだKinKiとして売れると・・・
剛ソロでは売れないからKinKiにしがみついてないと・・・・と
解散させないのでしょうか

国民的アイドルのSMAPさんですら
簡単に解散させることができたのです

KinKiの解散など
簡単なことでしょうに・・・・

メリーさんと堂本剛君のおかんが仲が良いから
剛の不利益になることはさせないわ

ということなんでしょうか
なりふりかまわず権力に媚びへつらって迎合してくるものは拒まず・・・
ということなんでしょうか

事務所のことを真剣に考えて
意見して来る人は
敵認定・・・ということなんでしょうか
そういう人こそ貴重な存在なのに

解散しないでほしいと望まれるSMAPさんが解散し
解散を望まれているKinKiが解散しない・・・・

副業に手を染めているのに
踊れない堂本剛君は
辞めなくていいんですかね




たくさんの拍手をありがとうございます

13日10時39分のかた
ありがとうございます

>剛さんの長ったらしいソロコーナーでは、叫ばなくて、
光一さんの短いソロコーナーで、「長い!」と叫んだ人がいたそうで。
もろ「すりかえ」ですよね。


光一さんソロを妨害する
堂本剛君ファンのいつもの行動ですね

フィルムコンでは
光一さんに向かって帰れコール

光一さんソロコンでは
禿、ちび
光一さんファンは絶対に言いません

KinKiコンでは
光一さんのMCに執拗にブーイングし続け
光一さんにマイクを置かさせてしまう

堂本剛君が一人でMCが回せなくなったら
自分たちが光一さんにMCをさせなくしたのに
光一が仕事しないと言い始める

光一さん海外ソロコンでは
光一さんがいかがでしたかと観客に聞いたら
前列のほうで剛君と叫び
KinKiの曲を大声でリクエストする堂本剛君ファン

光一さんが
それなら剛君にきてもらってください
僕はもう来ませんと怒られたら

ちっと舌打ちして出ていったとか


光一さんBPaMコンでは
私自信が怖い人を目撃
最初から最後まで腕組みしてステージを睨み付け
近くの人にペンライト振ったら見えないと因縁をつけ
近くの人に拍手がうるさくて聞こえないと因縁をつけ
まわりの席の人を不愉快にさせてました

氷山の一角ですね
もっともっと
書ききれないくらいありますね

堂本剛君のソロコーナーのほうが2倍も長いのに
光一さんに長いと因縁をつけるのは
光一さんの素晴らしいパフォーマンスに
嫉妬しているとしか思えませんね

相変わらず
みにくい堂本剛君ファンの言動ですね

堂本剛君のソロコーナーがあまりに長いので
堂本剛君のイヤモニにはスタッフからやめろと何回も注意が入ったに違いありません
が堂本剛君がやめないので

光一さんに堂本剛君にやめさせるように
指令がでたのでしょう

光一さんが
”長い”と一言おっしゃって
去ったそうですが
それでも堂本剛君はやめなかったとか

光一さんはまたしても
堂本剛君ファンから憎まれる役をかわされてしまいました

どこの会場でも
何時までという時間制限があるのに
堂本剛君がだらだらとしていたら
その時間分KinKiとしてアンコールにも応えられなくなってしまうのです

アピールすれば
俺様の良さがわかってもらえると思っているのでしょうが
アピールすればするほど
観客がひいていってるということ
しっかりと見るべきですね

光一さんは常に観客の気持ちにたって
第三者的見方がおできになりますが

堂本剛君は常に自分さえよければ
なんですね

それでは受け入れられるはずがありません
受け入れてもらいたかったら
芸を磨いてからアピールすべきですね

トイレタイム化するというのは
魅力がないということで

観客に嫌がらせしている
としか思えません

>紅白出場の件と同じ?。
剛さんが言ったことなのに(その反応が思わしくなかった?)

光一さんが言ったと、マスコミに書かせたのと、まったく同じ発想ですよね。
ということは、その人も「叫ばされた」ということでしょうか。
まったく下らなくて、関わりたくないことだけれど、こういうささいなことが、
おおきなことを左右してしまうから、一つずつ、放置せずに、
それは「嘘です」と訂正しておくことが、肝なんですよね。


そうなんですよね

KinKiスタッフは堂本剛君の息がかかってますから
堂本剛君に言われるまま書かせているのでしょう

光一さんがいくら真実を言っても
マスコミに載せてもらえない・・・
というのが本当に悲しい現実です

光一さんファンが
ブログ
TL等々
今のネット社会を利用して
できうる限り真実を発信していきたいものですね
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