光の中で
堂本光一さんを応援するサイトです。KinKi Kidsのファンではありません。素晴らしい光一さんソロ活動だけを望んでおります。 光一さんソロファン以外の方はご遠慮くださると嬉しいです
今年も素晴らしいEndlessSHOCK(*^_^*)
先日お友達のおかげで前のほうの席で見ることができました

座長の演技や美しいダンスをくまなく見ることの幸せをしっかりとかみしめてきました

コウイチが階段をおりてくるシーンから
涙がとまりませんでした

本当にお友達には感謝感謝です
ありがとうございます


リカ役の瀧本美織さん
とっても素敵な方ですね

歌もダンスもお上手
コウイチの声としっかりとあっていて
決して自分の声を主張してないのに
光一さんと息があっていてとっても素敵です


オーナー役の久野綾希子さん

数多くのミュージカルで主役を演じ、劇団四季の看板女優として活躍した。

とウィキ情報から想像していたイメージとはかなり違っていました

これぞミュージカル
前田美波里さんや森公美子さんのオーナー役を想像していただけに
””華やか””というイメージではなく
母親色が強いオーナーというイメージでしたね

しっとりと落ち着いた素敵な方です

ライバル役の優馬君
頑張って努力されたんだなと思います

(2015.07.30)ピ―コ&兵動のピ―チケパ―チケ で
SHOCKの座長の役をやりたいと大言壮語されていた中山優馬君

SHOCKやりたい 優馬30

俺の役やりたい?と光一さん

やりたいですと優馬君

今は考えたことがない
いずれ体力が続かなくなったとき
と光一さん

こういうやりとりを覚えていたので

お手並み拝見というとこでした

歌やダンスすごいんだろうなと
楽しみにしていたのですが

単純な感想は
まだまだ・・・かなと思いました
屋良君や内君のレベルにもまだまだ・・・

中山優馬君24歳
光一さんが24歳のときはもっともっと
かろやかにキレキレでかつ華麗に踊られてました

華麗さや切れの良さが残念ながら見れませんでしたし
声がこもるんですね
もっと発声練習が必要そうです
ただ
まだ序盤
これからどんどん本番で鍛えられていくでしょう


優馬君が努力しても
比例して
光一さんも2か月の間
更に努力されるんですよね

追いつくのは至難の業です

伸びやかな澄んだ光一さんの歌声
どの0コンマ1秒をとっても美しいダンス
単に飛べるというのではなく美しい空を舞っている華麗なフライング
15分に及ぶオーラを放っている殺陣
2階に着地できる難しいラダーフライング
すべてにおいて
光一さんを超えるぐらいの技量にならなければ
座長を継承する意味がありません


努力し続けている光一さんは
加齢に伴って多少の体力の心配はありますが
上をめざして更に努力されているのです

光一さんを追い越すのは並大抵のことではないですね

今のレベルを落とせばSHOCKファン離れは確実
18年全席即日完売のEndlessSHOCKという名前や歴史に傷がつきます

SHOCKの座長をしたいという優馬君が2か月でどれだけばけるのか
楽しみでもあります

ただ
今の優真君をみたら
彼にあった演目をつくり
自分で歴史を作ったほうがいいのではないかな
と思ってしまいますね

素晴らしいEndlessSHOCKの座長になりたい
という気持ちはわかりますが

海外では
役にあった方をオーディションで選ぶから
演目のレベルが当然のことながらさがることはない

ドラマにおいても然り
脚本にあった人選をするから
原作のイメージが壊されることなく
レベルの高さを維持できる

日本は事務所の圧力がすごくて
まず人あって・・・だから
レベルがあがるわけがなく
視聴率も低迷
結局テレビ離れを加速させてしまう

光一さんの二十余年にわたって真摯に努力を重ねて
名声を博したEndlessSHOCKの座長になり
相当レベルダウンしたねと言われるより

現実をしっかりとみつめ
彼にできる素敵な舞台をつくっていけばと思います







EndlessSHOCK初日おめでとうございます(*^_^*)
EndlessSHOCK

初日おめでとうございます



堂本光一座長
共演者、スタッフの皆様

健康に留意され
千穐楽まで走り抜けられますように
心からお祈りしております

幕間順調
無事終演しました

この言葉がTLにつぶやかれるたび
どれだけ癒されることでしょう

一公演4000キロカロリーを消耗する舞台なのです

2か月という長丁場
肉体だけでなく
精神面での疲労は想像を絶することでしょう

無理して頑張れ
という光一さんの言葉は
自らを鼓舞するために
おっしゃった言葉ですが

さまざまな意味で大変な舞台

心から
心から
応援しております







光一さんにとって念願の他舞台(*^_^*)
新作ミュージカル「ナイツ・テイル―騎士物語―」は
15年も前から光一さん念願の外部作品の出演なんですね

>堂本にとって“外部作品”の出演は、約15年ほど前から思い描いていた念願だった。
「―SHOCK」は05年から自ら演出も手掛けるが、新作では演者に徹する。
「素晴らしい監督や演出家がいれば、そこについていくことで、
自分が全く知らない扉みたいなものを開けてもらえることがあると思う」と期待する。


各紙に書いてありますね

15年前というと
WSで報道されてた
ジャッキーチェンさんが光一さんと一緒にしたいとオファーを出されたときでしょうか

あのときはいつのまにか事務所の後輩君が
ジャッキーチェンさんとすることになったと発表されたんでした

いつまでたっても実現されなかったのをみると

私は光一としたいと言ったのだ
光一とできないのならしない


とジャッキーチェンさんが断ったとしか思えない状況ですね

その後

帝劇とSHOCKに傷をつけるから
他舞台に出さない・・・と事務所からいわれたことで
その反響が大きく
2010年、急遽山本寛斎さん版の七人の侍に出演されたんでした

ところが
山本寛斎さんがデザインした豪華で素敵な衣装などで
豪華なステージではあるけど
作り上げた舞台・・・というのには程遠かったですね

事務所派閥外の光一さんをSHOCKに縛り付け
テレビのドラマにもバラエティにも他舞台にも
ださせないようにする事務所の派閥争いのなせることですが

ジャッキーチェンさんと一緒に舞台をしていたら
SHOCKは途切れていたかもしれない
と思うと・・・・

結果的に事務所の妨害で
SHOCKが単独主演で1560回という
ミュージカル部門単独主演一位という偉業を成し遂げることができた・・・
というのも皮肉なことですね


>2、3月に帝劇で上演される「SHOCK」は来年以降も継続する予定。

来年は「ナイツ・テイル-騎士物語-」はないでしょうから
当然でしょうが
プラチナ演目のSHOCKは東宝さんとしても絶対に手放さないでしょう

光一さん以外にSHOCKの座長を演じ切ることができる方は絶対にいません

相当スキルをさげないと無理でしょう
スキルを下げた演目など
見たくもないですし

指先、腕、首の傾げ方
0.1秒
どの角度からみても美しい光一さんのダンスは
ほかのかたにはとても真似できるものではないし

ほかのパフォーマンスも簡単にまねできるものではないので

光一さん以外の方がSHOCKの座長になるとしたら
当然スキルがガタ落ちということで
光一さんファンやSHOCKファンは離れることは必須ですね

ハードな演出のSHOCKがいつまでできるかどうかわかりませんが
光一さんなら多少ハードさを落としても
スキルは変わらないでしょう
美しいダンスということは否めないので

生涯現役
SHOCK単独主演を貫いていただきたいものです






素敵な主演舞台(*^_^*)
何年も待ち望んでいた素敵なお知らせがきました

帝劇で井上芳雄さんと
7月から帝国劇場で
新作ミュージカル「ナイツ・テイル―騎士物語―」

7月27日から8月29日帝劇
9月18日から10月15日梅田芸術劇場
2ヵ月

SHOCKが2月3月だから
4ヵ月も舞台なんですね❤

各スポーツ新聞を読むと素敵なことが書いてありますね

>ともに異なる立場ではありながら、
ミュージカル界を牽引(けんいん)してきた2人の共通点は多い。


>プライベートでも信仰を続ける二人
いつか共演できたらという思いが実現した


>長年かなわなかった新たな挑戦を実現させた演出家との出会いもあった。
ロイヤル・シェークスピア・カンパニーの名誉アソシエート・ディレクターの世界的演出家ジョン・ケアード氏だ。
同氏が脚本・演出する新作は「二人の貴公子」を原作にした
オリジナルのダンスミュージカルとなる。


オリジナルのダンスミュージカル
楽しみです

ソロコンでも
いつも期待以上の素晴らしいパフォーマンスで
素晴らしいエンターティメントを見せてくださる光一さんだけに
想像をはるかに上回るような内容となることでしょう

企画自体
素晴らしすぎます

さまざまな大きな壁を乗り越えて
素敵な発表となったわけですが

これからが光一さんにとって
本当の正念場かもしれません

企画が発表となったことで
当然のことながら
堂本剛君ファンのアンチ攻撃はすさまじいものがあるでしょう

堂本剛君は知っていたからこそ
光一さんの葬式ごっこをしたのでしょう
そのファンですから
こわーーーーーいものがあります

光一さんの素晴らしさをご存じないミュージカルファンのパッシングもあるでしょう
堂本剛君関係の井上さんファンやミュージカルファンなりすましのパッシングは
いつものように当然あるでしょう

SHOCKを帝劇で演じることになって
ジャニーズが・・・とさまざまなパッシングを受け
必死に努力を重ね
帝劇でジャニーズ枠が7か月にまで膨らんだのは光一さんの努力のたまものです

2000年帝劇の床が抜けるくらい申し込みが殺到したというSHOCKです
光一さんの魅力だけでそのくらいすごくて
内容も素晴らしいからと17年全席即日完売となったわけです

井上さんの人気、実力もすごいので
チケットが手にはいる気がしません

これから
2か月のSHOCK中も
光一さんは本当に大変でしょう

体を壊さないようにと祈っております

とーーーってもうれしいお知らせではありますが
今年はもう無理だと思いますが・・・・・

来年こそは
ソロコンをお願いしたいものです

堂本光一のファンは欲が深いといわれようと
舞台も素晴らしいですが
堂本光一を感じることができるのは
やはりソロコンです

堂本光一の素晴らしいステージを心から待ち望んでおります




新年おめでとうございます(*^_^*)
一日遅れとなってしまいました
申し訳ありません

あけましておめでとうございます

今年もよろしくお願いします

光一さんお誕生日おめでとうございます
30代最後の年
素晴らしい年になりますように

人生においてビジュアル的にも麗しい20代後半ぐらいから
派閥の圧力や堂本剛君やそのイエスマンの妨害を受けてであろう
ドラマ出演がなくなってしまった光一さん

10代から磨いてきた役者としての才能をも埋もれさせられてしまった20代、30代
今年は30代最後の年なのです

役者としても
素晴らしいソロエンターティナーとしても
ご活躍を期待しております


昨日の光一さんの誕生日KinKiコン
結構あれたようですね

KinKiファンのかたでも
2番目にひどいKinKiコンだったとか・・・
もう行かないでいいかな
なんてつぶやいてらっしゃる方がいました

多数の方がしっかりと見た感想を書いてらっしゃるのに
痴話喧嘩と書いている自称KinKiファンの堂本剛君ファンもいるようで
相変わらず見る目がないとしか
思えませんね

光一さんの葬式ごっこをするほど光一さんの死を願うほど
光一さんを妬み嫌っている堂本剛君とわかっているのに
今更痴話喧嘩とは

二人仲良しという妄想の世界に生きたいのは勝手ですが
その妄想を垂れ流さないでいただきたいものです

嘘八百しか言わない堂本剛君のファンだけありますね

今までのように光一さんだけに起こる危険なできごとはなかったようで
一応は一安心です

詳しくはお友達にリンクさせていただいている月夜野のブログさまに詳しくかいてあります
https://ameblo.jp/tukiyono-kd/entry-12341107741.html

いつものようにすべて同感することばかりです

光一さん誕生日でもファンにすら
お誕生日おめでとうを言わせず

テーブルクロスひきなどの自分のソロミニショータイムにしてしまったり
バクステにケーキを置いて光一さんだけをそこに行かせたりとか
もともと光一さん誕生日を祝いたくないという気持ちが露骨でしたが

昨日は顕著だったようで
かなり短い時間だったばかりか
誕生日プレゼントもステージ上では披露できないような代物だったようで・・・・・


元堂本剛君マネの光一さんのマネに手引きして入れてもらったのかわかりませんが
SHOCK1000回記念で突然舞台に現れた堂本剛君が
お祝いに持ってきたのは100円ショップで買ったようなタンブラー
それをテレビに長く映るようにと5重に包装してきたんでした

思い出してしまいます

今回は
うんこ漢字ドリルすごろく うんこセット
だそうで

観客にも披露できないくらいお誕生日にはそぐわないプレゼントだったようですね

関東人の私には理解できないのですが
38歳にもなって堂本剛君にはそれほどうんこネタが面白いのでしょうか


光一さんソロの時
堂本剛君は耳に悪いからと車に避難していたようです

楽屋にいてお気に入りの大きなヘッドホンしてればいいと思いますけどね
大きなヘッドフォンつけても音漏れしてしまうくらい
堂本剛君の大きなヘッドフォンは音漏れするんでしょうか


そんな音漏れするようなヘッドフォンで音楽番組に出演していて大丈夫なんですかね

KinKiで歌う時よりも
光一さんソロコーナーは観客の歓声が大きいのか
と思ってしまいますね


TLからの情報です
>昨日ソロコーナーの為に衣装チェンジしに行った後に
お隣が彼がソロコーナーしたいって言うからって何度か言ってて、
今日もまた、、でも今日はこーちゃんが衣装チェンジ後に出て来てハッキリそうじゃないって言ってた。
お隣のインターバルを考えて決まったって


>「それじゃあ、まるで僕がソロをやりたいって言ってるみたいじやない。
剛くんの耳を考えて…間を置いたほうが…」

「じやあ、もっと音を小さくしてよ」…みたいな流れに。
ソロについて夕べと同じなことつぶやき光一君が反撃。
今までにない展開に心配したくらい。
けど、ここは光一君よく言っただった!



堂本剛君が嘘ついてたのを光一さんが訂正したから
謝りもせずに音量下げろと堂本剛君が逆ギレのようです


>光「俺のこと言葉足らずっていうけど剛くんも言葉足らずやな!」

「言わせてもらうけどこの夏俺が1人で歌ってどれだけありがとうって…」

剛「だから電話で言ったやん」

光「あれはテレ東かな?」

剛「長ちゃんとかにも電話で言ったやん」


光一さんが言葉足らずという投書がラジオにきていると堂本剛君が言ったようですが
堂本剛君の言葉ですからね
いつものように嘘でしょう

確かに・・・
光一さんファンから見たら光一さんは言葉足らずと思うときもあります

堂本剛君がKinKiとして活動したとき
真っ赤なうそをいったときなど
だんまりせずに
真実を語ってほしいと思うのです

それは堂本剛君にとったら望ましいことではないですけどね

言葉足らずと光一さんを責める資格なと堂本剛君には皆無だと思います

本意ではなくても
突発性難聴の後でテレビに出演したときに
光一さん、後輩君たち、テレビ局の方々にも感謝の意を述べるべきだったと思います


結局長瀬君たちにもありがとうを言ったのは東テレのときだけで
夏の20周年イベントのときには言ってないんですね

あれだけ光一さんに迷惑をかけたのに
光一さんにはありがとうの感謝の言葉を言ってないんですね


光一さんは言葉にしなくても
剛君の気持ちはわかるとおっしゃってましたが

感謝の気持ちなど微塵もなく
嫉妬心しかないという
堂本剛君の本当の気持ちもしっかりとご存じなのでしょう

そんな堂本剛君からあえて感謝の言葉は言ってもらわなくていいけど
光一さんを慕って集まってくれた後輩君たちに
しっかりとお礼を言ってほしかったのでしょう

大きなヘッドホンしても
コンサートの音が漏れ聞こえてしまい
車に避難しなくてはならないようなら

これから音楽活動は無理でしょう

ましてや昨年年末のCDTVでの堂本剛君の歌っている間中の
仏頂面
ステージに立つべき姿ではありません

ステージに立つのであれば
多少辛いことがあっても隠すべきです

ステージに立っているのに
病気を前面にだし物調面を浮かべている人って○十年生きてますが
見たことがありません


クリスマスなのに
ぼくちゃん調子が悪いのに歌っているんだよ
と同情を引くような歌い方を暗い顔して歌うような人は
ステージに立つ資格がありません


ステージを盛り下げる堂本剛君のせいで
ステージが暗くならないようにと気を使って
光一さんが4Uとハイタッチなどしてテンションあげていたのを見て

同じ思考回路の堂本剛君ファンは

剛君調子が悪いのに頑張って歌ってる
剛君ひとりぽっちでかわいそう

なんてTLしているのには驚きます

堂本剛君はプロ失格ですが
そのファンも同じ思考レベルで
かえって堂本剛君を落としてますね

擁護すべきところではない
ということに気が付いてないんですね

それほど病気と言うことを前面におしださなければならない必要って
堂本剛君にとってどれほどの意味があるのでしょう

堂本剛君はひどく音をはずすため
一般視聴者に気づかれた場合のための・・・
という理由しか考えられませんね


活動に支障が生じるようであれば
音楽活動は自粛すべきではないでしょうかね

たった一人しかいない仕事仲間の光一さんを
堂本剛君コギリというソロトークショーで
芸人使って葬式ごっこをさせているのですよ

棺を用意していた・・ということから
前もって企画も熟知していたのは間違いないのですし
笑ってリハのときも見えていたということですから
知らなかった・・では済まされません

ジャニーズ事務所のかた
いつまでそういう堂本剛君を放置しておかれるのでしょうか

このままでは
今でもおかしい堂本剛君の精神がもっと破綻してしまうでしょう

堂本剛君のためにも
光一さんのためにも

KinKi活動休止をすべきだと思います
ファンを欺いて苦しめるのはもうやめていただきたいものです

同じ時期デビューしたV6
年長のかたもいるのに
デビュー時と遜色ないダンスを含めた歌を披露できるのに


そもそもライブにはダンスはいらないと
ダンスを拒否している堂本剛君が踊る努力を放棄したせいで踊れなくなったばかりか

喉が弱いからと歌う努力すら数年前に放棄している堂本剛君が

今夏突発性難聴になって
お医者さんにOKと言われているのに
いまだに大きなヘッドフォンをしなくては歌えないようです

1か月たって治らないようであれば一生ものだという突発性難聴
これからずーーーーーーーーーーっと
大きなヘッドフォンが必要ということです


ましてや
昨日のKinKiコンでもわかるように
その大きなヘッドフォンでもだめなようで
車に逃げなくてはならないくらいひどいようです

これから先
ずっとということですよね

KinKiの解散を
堂本剛君のためにも真剣に考える時期だと思います